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Posted by ミリタリーブログ at

2017年08月13日

中国大陸からのでっけえばっぐ

頭空っぽのくせに、何もかもを詰め込みたがる容量もとい要領の悪い子は僕。
荷物もそうであって無駄に詰め込む人なのです。

今まで荷物はありものの適当なバッグで積んでいたのですが、ドラムバッグで端に収納できずで容量も少なくでどうにもコイツが使いづらく、新しいものを調達してみることにしました。
でもミリ物やキャンプ用って携行を考慮しているためやたら仕切りとベルトが多く、単にバカスカ入れるだけには使いにくいったらありゃしない。
単純にドカーンと運ぶだけでいいのだと他の種類のバッグも見ていたのですが、今度はそういうので大容量が無くイライラしていました。

ですがねまたこれがちょうどいいもの発見したんですよ。eBayで。




ご紹介、海外品の80Lラゲッジバッグです。
しかもいい感じにミリタリー要素もありますよ。迷彩色ってだけじゃねーか。

eBayでは45Lと80Lのサイズがあり、迷わず80へ。
材質はポリエステル生地主体で一応防水機能もあるようで。
サイズは65cm×34cm×33cmととってもビッグ。撮影ブースに収まらないです。
そしてとにかく作りがシンプルで、私の理想形です。ミリ要素の砂漠迷彩でもあるしね。
お値段もこのサイズの割に結構お手頃でございましたのでちょっとどうかなーとも思ったんですが、そこは自爆してみることとしました。

それではどがーっと見ていきましょうね。



まずは外観。海外品にしてはかなりきれいなものです。当然新品なのでそうといえばそうですが、国内流通品ぐらいの品質はあるんじゃないかともいます。
ごちゃ付いたポケットや仕切りや不用意に多いベルトもなし。シンプルに取っ手と蓋とエンブレム?だけです。
生地表面は先ほどのポリエステル製ですが、中にクッションが挟み込んであり、ある程度は立たせることも出来るしっかりした感じです。



上。収納としてはがばっと開けられる大きな蓋があるのみ。これがあったので購入を決めたわけです。他の製品は開け口が狭かったり、狭い面から開いたりと使いづらさしか感じなかったからです。



ファスナーは穴が開いている部分を左右組めるようになっており、ここにキーを取り付けられます。防犯対策としてはいいんじゃないでしょうか。




蓋の縫製も丁寧。なかなかです。



底。支えの足などはありませんが生地の品質がいいので早々に破れはしないでしょう。特に底だからと強化したりや緩衝板を引いたりなどはありません。



肩掛けと締めベルト。肩掛けは単純なベルトであり長さ調整などもありません。
締めベルトも単純でロック機構は無く、金具と生地の抵抗だけで締め付けるようです。
小さいバッグならいいんでしょうけど、このデカさでの締め固定には不安があるかも。




左右についている取っ手。一人で抱え持ちするとか二人で持つとかに便利です。縫製もかなりがっちりした感じです。



生地の迷彩地は砂漠迷彩なのはわかるんですが詳細不明。うーん・・・中国人民解放軍の砂漠迷彩流用なのですかね?
まあ特ににじみかすれもなくきれいなパターンです。




中を見ていきます。
つるんとした黒の生地で引っ掛かり防止になってます。見た目だけでなく中もしっかりとした作りです。



メーカーロゴのエンブレム。樹脂製です。
中国製品がこう普通に自社メーカーロゴを出すのって、レプものあさっている自分には新鮮なのでなんか感動します。

タグもありましたので見てみます。





普通のことが普通に表示されてできています。これっていいことですね。表記は中国語主体ですが書いてあることはきっちりで、なんら問題ないですね。

では適当に収納しています。
分かりやすいようにアモボックスでテスト。



デカすぎます。
横に5列ぐらい入りそうですし、縦も5分の2ほど余っています。



私の荷物ではメンテナンス用品関係の小物入れ、ゴーグル、弾ガスバッテリー、ベルトと弾薬ポーチ、拳銃のホルスター、カメラ、タオルにゴミ袋、衣服入れ、SMG、ねんどろいど、figma、キューポッシュ、後いろいろ。
これらを全部どがちゃかに入れてもまだ余ります。
しかもスクエア構造なのでしっかり収納出来て、まだたっぷり。

感想としては予想以上の高品質で、使い勝手も満点。
ソフトなので自立させたり立てかけて運ぶなどはできませんが、車で一気に持ち込むにはベストなんじゃないでしょうか。



MP40だって入るぜ!!  
タグ :小物

Posted by sm at 12:00Comments(0)小物

2016年12月01日

AKの調整工具が必要なかった



ショットショーもすぐだというのに、また無駄遣いしている今日この頃少し変よ。
そういうことでして、海外からちょっとした小物をまとめ買いしまして、今日はその一つをご紹介。



AKのフロントサイトの調整用工具です。

商品名は、
Front-Sight-Adjustment-Tool-For-Most-SKS-Steel-Heavy-Duty-SKS-MAK
雑に訳しますと、鉄製のSKSやAKシリーズのフロントサイト調整工具ってところです。

目的はもちのろんですが、AKのフロントサイトを調整するためです。



ここでおやっと思った方がいると思いますが、AKのフロントサイトって例のネジ式で上下させるだけではなく、実はこの円ボタンのようなパーツを押し込んで、左右に調整することもできるのです。案外知らんかった豆知識。
そうは言えども手で押すには固く、ピンポンチでぶったたくじゃ微調整などできないもの。そこでこのようにねじ込んで微調整できる、頑丈な専用工具の出番なのです。
まあ最近はぶこつーの代名詞だったAKも、スコープだの光学だのでアイアンサイトの出番は少なくなってきているのですが、ベトナム戦や冷戦コスの人や、そのようなひかりものを信頼せぬ漢な人には必要なアイテムと言えるでしょう。


さてでは早速その工具をご閲覧。



見るからに頑強なオールスチール製。本体は軽量化の肉盗みなど存在しないブロックでございます。
その横にハンドルの付いた太いネジがズドーンとねじ込まれて貫通し、円ボタンの径に合わせた穴が反対に。



この凹先端はフロントサイトに突き刺して回転し、高さの調整ができるようになっていますので、別途高さ調整用の工具は必要ありません。



一応ネジを反対方向に回して分解もできますけど、紛失の危険があるため、整備するでもなければ必要はないと思います。



ショップの使い方というか使用例みたいなものの画像がありましたが、おおよそのAKには合いそうです。

そしてもう一つの豆知識ですが・・・。



実は97式のフロントサイトも同じ仕様となっています。これも同じく円ボタンが固いですので、このような工具が必要なのですが、ところがRS純正の工具ってのがなかなか売っていないため、同じAKの仲間なら使えるだろうと購入したわけです。

では試してみ



・・・あれ?



ボタンの幅がー、工具のセット部よりー、でかい・・・。



ああああああああああああああああああああ!!!!

・・・しまったこりゃ失敗だ。くそー、AKと同じと思い込んでいた自分が愚かだった。
セット部を削って大きくすればいいんでしょうけど、こんな鉄の塊をえっちらほいと削るのなんて莫大な時間と労力なのでそれは断念。しくしく・・・。

気を取り直して、では次にAKを調整してみます。



このようにセット部はぴったりで、穴も円ボタンの径とぴったりです。何よりセットすると穴が所定位置に来るのが素晴らしいです。
後はこれを締め上げ



・・・はい?



マルイのはー、単なるー、モールドですのでー、締めこめませんでした・・・。



ぬがあああああああああああああああ!!!

なんだよこれ、どっちにも使えないじゃないか!!くそー、完全にダブルプレイで失敗だ!
ここで調整するのは豆知識として実銃じゃ合っていたけど、マルイのAKそこまで再現しておりませんのでってか!?
では例えばですけど、ほかの海外製AKならこれが使えたりするのかも?
そうは言うがその他は持ち合わせていませんので、じゃあ今の私にはタダの無駄遣いってことですか?はいそーです。いやぁん。
・・・あれですかもう、フリマで必要な方に売れとでもしますか?ですよねー。


では気を取り直して最後に感想を。



まあ、物はいいんですよ。スチール製なので工具としてはしっかりしていますし、締めこんでの感触もネジの進みも非常にスムーズです。
何よりコンパクトで、フィールドでもちょっとしたサイトの調整が、これ一本でできるというのは便利です。
ただこの工具は類似品含めて国内じゃあまり見かけないというのもありますし、何より左右調整できるということの認知度がないのと、上でもある通り光学乗せればいいし、おまけにマルイのAKがそうじゃないってので、必要性がこれまた薄いのです。
結論からして必須!でもないので、完全な趣味範疇です。



そして女の子たちにもめいっぱい笑われたので、今日はおとなしく死にます・・・。
  

Posted by sm at 22:54Comments(2)小物

2016年10月11日

専門外のイベントで見つけたそれっぽいもの


知ってると思いますが、私はミリ以外にも無駄に浪費することこの上ない多趣味です。しかし仲良き友達は忙しいので、それ系に付き合う人がいません。
なのでよく一人でイベントやサバゲあらば、あっちゃこっちゃ自由人にふらふらしてます。さみしいやつだとか言うな。

というわけで10/9(日)、ミリ系とは違うイベントに行ってきて、まあ色々と・・・何を買ったって?
そりゃかわいい女の子がいやらしいことしたりされたりする本を、どっさりと買いに行ったんですよ。
いやいや性的なものばかりじゃなく、中にはサイコなのがあったり、ニヤニヤがあったり、重いのがあったりと、もういいって。
まあイベント名はあえて言いませんけど、わかる人にはわかるんじゃないんですかねぇー。
あれですよ関西のインテックス大阪、この時期恒例の中国古典文学っすよ。

当然そこでメインで漁ってたものはぺらい本なんですけど、このイベントではグッズ関係も売られているので、そっちをめぐるのも楽しいのです。
私がよく買うのは面白Tシャツなんですが、今回はあまりハートにライトニングするものが無くて買わずの状態。
じゃあ肌ざわりのいい枕カバーを、・・・いやいやそいつは高いのでなかなか踏ん切りがつきませんし、手が出ません。
お目当ての本は買ったし、お金余っちゃったなとうろうろしてると、なかなか良いもの発見。
このグッズはミリ側にも使えそうだねと思ったので、ご紹介。



はい、例の3キャラのワッペンです。1枚600円だった。
出展者さんは虚数工房さん。同人ワッペン関係で色々やってるようです。

では一枚ずつご紹介。




まずはおバカ氷の妖精さん。全体を雪の結晶でデザインし、中央には代名詞ともいえるナインボールと、羽?な氷柱が右上に。
左下は一張羅のスカート模様で、右下がレズ親友の羽ですね。
全体を青色で統一しつつ右下の2ポイントでアクセントとしている、なかなかわかる人へのデザインしてます。
使うなら冬季迷彩や海上迷彩など、寒冷感のあるものにいかがでしょう。



次は性格悪い酔っ払いの小鬼。彼女のトレードマークでもある燃料補給の瓢箪を中心にし、周囲を両手と髪の毛に括りつけた鎖の先端を記号化しての配置。
最後に例の題字の百鬼夜行で締めと、シンプルですっきりとしたデザイン。
紫基調のカラーリングは、彼女のスカート色から取ってるようです。
アジア系というか日本の軍物にぺったり貼り付けると、それなりにいい感じかな。



最後はエロ道具の元凶だのいらん改造だの、そもそもの漫画原作でも出オチにされるで酷い目にされやすい河童ちゃん。
アクセサリの鍵を中心として、上に帽子の模様、左右クロスでガマの穂とモンキーレンチ。
中央のエンジニアってのは彼女の自称だのイメージだので、下のポロロッカは彼女のスペルカードに由来したもの。
カラーリングは彼女の衣装とワンポイントの緑で、規則正しい六角配列が印象的。
多分3枚の中でも一番ミリ寄りのデザイン。工兵や海軍、海兵隊などに使ってみては。



裏には熱接着用にあらかじめ処理がされているので、このままアイロン当てて貼り付けてもよし、べリベリをくっつけて着脱可能にしてもよしで、加工についてはたやすい感じ。
ワッペンの厚みもそこそこにあるので、少々のことじゃ破れないでしょう。



正当なミリ物とは違いますが、キャラ愛を持って異業種の遊び心あるものでフィールドに参上するのも、それはそれで面白いかと思いますよ。




後、どこで買ったか忘れたけど、草の根妖怪のろくろ首モチーフの面白小物。



エアガンで撃つと面白そうだけど、たぶん塗装と素材が耐えられないので、金属に引っ付けて指で弾いて遊んでます。
  
タグ :小物

Posted by sm at 00:20Comments(0)小物

2016年09月27日

自分しかこんなの思いついてやらないクイッくんの改造




クイッくん使っていて面倒くさいなと感じるのが、いちいち底板外して(私のクイッくんは旧式なのです)電池4本を込めることなのです。
いやそれやらないとどうしようもないだろってのはあるんですが、なんかこう毎度電池4本ハメて抜いてってめんどうだにゃーと思っていたので、この度改造しようと思い立つことに。

こんせぷとはこれと同じように。



私の弾速計は電池と6V電源アダプターとの選択式に改造しており、クイッくんも同じ1.5V×4なら6V駆動なので、こいつと互換があるように2.1mmDCジャックをつけて外部ソースを使えるようにと思いました。嫌な悪だくみだ。
しかしクイッくんの場合は野外持ち出しも考慮しないとなぁーなぁーと考えてると、唐突に必殺技ひらめき。
ああそうだモバイル用のバッテリーなら5Vだから、DCジャックからUSB変換のケーブルを作ればいいんじゃんとさっそうとお買い物。





そしてこちら、DCジャック付きのケーブルと、USBコネクタとをはんだ付けして作った適当ケーブルです。これで後戻りはできぬでござる。

そのまま一気にクイッくんを魔改造と行きました。

まずパネル取付用の2.1mm標準DCジャックを用意。型番はMJ-10です。





それが嵌るように横に適当に穴あけてJBウェルドで接着固定。・・・穴の位置が少し下すぎて電池ホルダーに干渉したけど気にしない。
後穴あけるのは正面から見て左側のパーツです。蓋がスライドしない方だよ。



そして余ってた配線を適当にちぎって、プラスマイナス注意してはんだ付け。接続端子が三つあるんですが、ジャック真ん中にあたる部分がプラスで残り二つはマイナス。何でマイナス二つなのって言うと、この場合だと電池接続をサポートできるようになっています。マイナスをモーターマイナスと電池ホルダーマイナスに接続すると、電池ハメた時はそれで動き、DCジャックを接続すると切断されて切り替わるようになります。同時直列や並列にならないようカットしてくれるのです。ステキ。

↓まあ細かいことはここの商品ページと、データーシートでも読んでください。
2.1mm標準DCジャック パネル取付用 MJ-10




繋がったのでさっそうとテスト。動いたよ問題ないよ。
※10/6追記:どうもモバイルバッテリーの種類によっては相性があり、うまく動かない時があります。

モバイルバッテリーでも回転が遅いとかは感じませんでしたので、十分な実用レベルです。
もちろん従来通り単三も使えますが、ここまでワンタッチ楽になるのであればこれメインでいいやと。
欠点は外部にケーブルやバッテリーが出てコンパクトにはならないことですが、便利さとトレードオフと考えれば十分十分。

正直どうでもいい改造だなとも思うのですが、いちいち単三電池用意しなくていいし、どうせモバイルバッテリーは持っていくので、荷物がちょっとだけ減ったってのはよいことだと思います。
  

Posted by sm at 01:23Comments(4)小物

2016年09月26日

だいたい97式絡みのお買い物




97式の身の回りの物とかもう少し整えたいと思い、まずは手ごろなものから購入。
ついでにねんどろいどのおねーちゃんを買ってきた。・・・関係ないものもありますけど。



まずはXT30コネクターの買い足し。今回の97式改造に伴い、リポ用途でなくとも省スペースとしての有効性が証明されたので、もう少し他の電動ガンにも採用してみようと追加購入しまんした。



でもなんか・・・コネクターのデザイン少し違くない?まあ同じメーカーのようだから、いいんだろうかね?



続いてシム。こいつはコンパクトやハンドガン用のシムでおます。なんかこのサイズでないとぴったりでないとかで、今後の作業用にと先行投資。・・・たぶんしばらく放置だと思う。



んで、97式と言えばレールが付けられる。つまりダットサイトとか乗っけれる、うひゃっほい。なので、防弾シールドを購入。私は愚か者ですし、持ってるサイトはB品の安物ですが、わざわざぶっ壊すためにむき出しはいどうぞなんてしませんよ。
こいつはフリーダムアートさんの、NewスコープシールドLってやつ。組み立ては説明書見ればわかるんですが、よくあるレールアクセサリーとは違いユニット化されていないので、いまいち作るのに手こずりました。六角レンチも二種類必要で、ちょっと作り勝手は悪いかもかも。






とりあえず持っているもの二つでの装着した感じ。後でレールの方向が逆だったに気づいたのはご愛嬌。まったくもって愚かですね。
材質は類似品によくあるすぐパリンするアクリルではなく、ゴーグルにも使われるポリカで頑丈。大きさについてはやや大きすぎたかもですが、余裕があり広範囲にカバーできてるので良しとしましょう。大は小を兼ねるのです。
保護フィルムはついたままですが、これはさっきのようにミスではなく、先にはがして傷をつけないように置いているだけです。・・・本当だよ。



そして最後はA&KのM16マガジン。



なんか短い?そうですこれは実銃で言うところの20連マガジン。俗に言われるべトナムスタイルのです。
PMAGのもあったんですが97式のマガジンキャッチって結構固いんで、金属外装のマグ欲しいあーんどすっきりした20連マグが欲しいねと思い立ち、一番安い多弾数のを購入。



まあその安さ分ツケはあったわけで、どうもキャッチ位置が下にずれており、抜き差しがダメでした。のでので、キャッチ部をルーターでぎゃりごりと切削し、金やすりと紙やすりで水平仕上げ。



ばっちり噛み合いできて、全体的に細い見栄えになりました。
所持弾が少なくなるのが欠点ですが、ブルパップはただでさえレシーバーが厚くて魚みたいになるので、20連マガジンですっきりしたほうが取り回し的にはいいと思います。

余談ですがこいつを装備して地獄の100発射撃実験を行ったところ、みょ~~な作動音がして、なんだこれと分解したりSBDの位置が悪さしてるのかとずらしたりとしたのですが、何も変わらず。
分解してもパーツは無事なので、余分に飛んでたグリスを払ってだけしての再試射。でもでもでも同じ音が出てなんだこれと。
そのあと分かったのですが、どうもS&TのバイオBB弾が悪さをして、軽い弾詰まり状態となっていたようです。
マルイのバイオBB弾にするとまったくノープロブレム。思ったよりチャンバー辺りがタイトなので弾を選ぶのかなぁー。うーむ、実使用の際にはちょっと注意しないとね。



というわけで97式追加パーツ。まずは第1弾終了でした。
  
タグ :小物TYPE97

Posted by sm at 06:00Comments(0)小物